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☆Kissした?KinKi☆

はい、しました(≧ω≦)そんなfutariが大好きです(*/ω\*)
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堂本剛☆薬師寺ライブ2010〜2日目〜(7月10日)

メモはとって来ましたが、つよっさん、ご存じのように言葉がどんどんどんどん溢れてくる人だから、とても全部は書ききれてません。(ちっともメモの方をみてないんで、ごちゃごちゃすっごいミミズ文字が並んでたりします(>_<))
間違いもあるかとは思いますが、ニュアンスでと、そして温かく読んで頂けたら嬉しいです。
もちろん完レポなんてものとは宇宙規模で天文学的数字でかけ離れてるもので、いっぱい飛んでますし、いっぱい抜けてるものもあります。
メモも途中で書き切れてない部分は、記憶と、そして そういうような内容だったと、とってもアバウトな感じで書かせて頂きますが、お許しくださいませ。
 

【レポもどき◆

ご住職さまが戻られ、誰もいなくなったステージに、境内に、
静かに流れるインスト。
その音の中に、鐘の音が重なり、
建さん、豪太さん、名越さん・・・とお一人ずつ、ステージに登場。
そして最後につよっさんの登場。

前日のレポで「金髪」と教えてくださってたのを見てたんですけども、私が想像していた髪型とは随分ちがってて。
堂表現(おっとすみません)どう表現したらいいのか・・・
基本はトップが長くて下が短くスッキリの髪型で。
その髪のさらにトップ部分(上半分な感じ?)をとって染めましたって感じの、そこだけ金髪。(なんとも斬新w)
うーん。黄色黄色した金髪じゃなくて、ちょっとブロンズに近い茶髪の要素を含んだ金髪に見えましただ。(茶髪と金髪の間?に見えた)
頭の上に、ちっちゃいベレー帽をかぶってるかのような感じと言えば、いいのか・・・上金髪、下黒髪。そんな髪型。
で、前髪を右で分けて左に流してらっしゃる。
衣装はね、絵心がないのが残念すぎるので書くのは止めますが、(表現力ももっとないのはどーーしたらいいんだろw)
しかも、遠目からの双眼鏡なしの解説なので、ご了承くださいながら読んでくださいね。(^_^;)
上半身は、着物というか作務衣の上っぽい前に合わせのあるもので。
その下にはエンジだか紫だかっぽいものを着ていて、その上にさっき書いた黒っぽい着物みたいな作務衣っぽい衣装。おしゃれなのはその襟元に、着物で言う半襟みたいに紫だかエンジだかの布が重なってて。
ただそれがそでの折り返しにもあったように見えたのは気のせいかもしれません(ごめん)
で、下半身が、ものっすごい鮮やかな蛍光ピンクのダボッとしたパンツ。
腰のあたりに巻物してて、それが蛍光黄緑。うん?蛍光黄色。いや、黄緑だったと僕は思う。(←すみません、眼のせいなのか脳のせいなのか、あやふやすぎます。)
黒っぽい衣装の部分に細い金色の紐のようなものも巻いてた・・・ように見えた。(すべてがあやふやでごめんなさい)DVD化されたあかつきには、はっきりすると思われます。(←おい)(頼りなくて平謝り)

あ、ご報告遅くなりましたが、この前日も、そしてこの日も、撮影のカメラが入っていましたのでので、期待しつつ、また要望がんばりましょうね(*^_^*)》

つよっさんの挨拶。
「今日はようこそ。」
から始まりました。
「奈良に来てくださって、ここに足を運んでくださってありがとうございます。」みたいな挨拶があって。
「昨日はホント、雨がものすごく降る中、リハーサルをしていて。」
始まる頃雨が止んだこと。無事にみなさんのご協力のもと、ライブができた。と。

「地元の空のしたで、何も邪魔されることのない(この広い空のもと)、みなさんに伝えていきたい」

「これから歌う曲は、自分が60歳ぐらいになったときに、空を見上げ、様々な葛藤や、未熟な部分や成熟した部分などを、・・・(もちながら)僕のイメージでは平城宮跡なんですけど。空を見上げてる設定でつくった曲です。」

「『どんな風に生きていけばいいんだろ。』ってわからなくなったときに、救ってくれたのが奈良。ありのままの自分でいい。って教えてもらえてる気がした。」

「ありのままでまっすぐ、歌をうたえるというのは、とても嬉しく思います。」

「僕は生意気にも、幼稚園の頃から幼稚園のころから、死というものを想像してた。だからこそ大切な命。」

「『空〜美しい我の空』聴いてください。」


そう言って、歌い出す前、
剛くんの左側やや後方(ちょっと振り返った数歩程度で手の届く距離)に設置された飲み物置き場の方を向き、飲み物を1口傾けて飲み、同じく左側(向かって右)にあるピアノの方を向きつつ、1度空を見上げた。

その仕草が、たまんなく素敵だった。
なんつーか、剛くんだなぁと。

奈良が好きで、この奈良をこよなく愛していて、まだ明るい空の下、だけどとっても優しい空気が流れていて。

頭の中にいつまでも残ってくれるだろうとっても素敵なワンシーン。

歌い出したつよっさんの歌声は、とってもとっても素敵で、伸びのある歌声が、奈良の景色の中にすーーっと響き渡っていって。

一瞬にして涙がこぼれた。

右手でマイクを持ち、左手を添え、とても大切に歌いつつ、
時々離れる左手がまた、とっても雄弁で。
どー言ったらいいだろ。手のひらを上に向けて肘のところで折り曲げた状態で。
その左手が、とっても色々語ってるように見えて。

左手一つで、あんなにも、雄弁に、語れるものなんだろうかと。
言葉はちょっと違うかもしんないけど、色っぽくもあり。
マイクを持つ手と、左手と。
とっても素敵で。

歌に聴き入りながら、目が離せなかった。

薬師寺の風景と、あの日の空と、剛君の歌声、初めて目にする奈良に立って歌う姿。
そのどれもがすごいパワーであわさって、とってもとっても素敵な景色でした。


まだ続きますが(だって1曲目(^_^;))
書いてるうちに、もうそろそろ活動しなきゃなんない時間になっちゃったので、ここでいったん終わります。
また今晩、書きますね。
こんな“あやふやのかたまり”みたいなのでよろしければ、またのぞきにきてやってくださいまし。(あ、くれぐれも温かく見守ってやってくださいね。お願いします。(^_^;))



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読んでくださってありがとうございました(≧ω≦)


| みゆぽん | KinKiさんのこと | 05:46 | comments(1) | - | pookmark |
コメント
おはよう(^-^)
お疲れ様m(__)m
ゆっくりでいいですよ
(^-^)b
で、拍手していたら
何故か光ちゃん3連発vvv
それが何か嬉しい痛い
ファンですな
(*≧m≦*)ププッ
| 水際 | 2010/07/12 6:04 AM |
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